私たち夫婦には、山歩きのほかにも以前から楽しんでいる趣味があります。
それは社交ダンス。
主人という絶好のパートナーとともに、月に二回、ダンスサークルでレッスンを受けています。
少し前までは先生の機敏な動きについていくのがやっとだったのですが、水素水を飲み始めた頃から、体が軽くってステップも弾むように出来るようになりました。
どのくらい違いがあるかというと、以前は軽くターンをすると足がからまってしまうような感じだったのが、クルッとまわって次のステップに軽やかに移行できるまでに上達したのです。
主人にしても、以前は一曲踊り終えると息切れしていたくらいでしたが、いまは余裕が出てきて軽くステップを復習したりしています。
夫婦で「リード、フォロー」の基本をスマートに踊れるようになってきたことを実感しています。
スタンダード(ワルツ、タンゴなど)には優雅に流れるような動きが欠かせません。
またラテンのルンバやマンボにしても、楽しい気持ちと軽やかな体がなければエンジョイすることが出来ません。
姿勢を正し、エレガントな振る舞いを保ち、明るい表情を浮かべること-
見た目の華麗さと違って、思いのほか足や腰に力がいる社交ダンスでは、こうしたダンスの基本的な動きや心構えがどれくらい出来るかが重要です。
実はそこに体調が大いに関係していることに、私たち夫婦は気づきました。
疲れにくくなった体は動きも軽やかになりましたし、足腰の痛みを気にせず新しいステップを覚えるたびに、充実感に満たされることができます。
水素水を取り入れた、私たち夫婦の健康法体験記もご覧下さい^-^
本当に体調がよくなるって楽しい!と思っている私たち。
苦手だったクイックステップにも果敢に挑戦できるようになってきました。
以前の様子と違うというのがレッスン仲間にもわかるようで、最近は「何かあったの?」「何かいい薬でもみつけたの?」といった質問まで受けるようになりました。
そういうときはもちろん包み隠さず、愛飲中の水素水を紹介しています。
どんどんいいダンスが出来るようになったら、憧れのドレスを着て、パーティーデビュー、あるいは競技参加も夢じゃないかも!と自信(度胸と言うのでしょうか)がついてきました。
いくつになっても夢を持つのは大事なことなので、これからもどんどんダンスの腕を磨いていこうね、と主人と誓い合っています。