疲れにくく、健康な体を目指すならぜひ飲んでみよう!
洋子に聞いた水素水の良さを確認してから、さっそく水素水を注文した我が家。
通信販売を利用して注文した水素水は箱入りでドン!と到着しました。
アルミのパッケージに入った水素水がたっぷり。
ここから1か月、主人と2人で水素水お試し期間を始めました。
実際のところ、はじめは半信半疑でしたが、のんびり屋の私達らしく、1日に1回というペースで4週分、とにかく飲み続けてみようということになりました。
私たちが選んだのは「水素たっぷりのおいしい水」という商品で、ひとつが300mlほどのもの。
日常必要とされている水分は食事以外で1日1500ml、この中で水素水をとりいれればよいだけなので、とても気楽にはじめた水素水生活でした。
1週目は普段の生活で、お茶やコーヒーの代わりに、運動や入浴の前後に。
いつでもどこでも好きなペースで飲めばいいので、毎食後にサプリメントの数を確かめつつ飲むような煩わしさもなく簡単でした。
ネットで調べてみたところ、この「寂地川」という川は西中国山地特定公園内の特別保護区に指定されている場所だそう。
このお水は、人の手の及ばないブナの原生林が育んだ、生まれたての水を地中深くから汲み上げてパックしているそうです。美味しさにも納得ができました。
こんなに簡単なのに、2週間たった頃からでしょうか、明らかに体が軽く感じられるようになってきたのです。
主人と二人、ウォーキングや山歩きなどを楽しんだり、月2回のダンスレッスンで体を動かす機会があるのですが、そうした運動時でも体の動きが軽やかになっているのがわかりました。
前だったら少し長めのウォーキングは途中で足腰がつらくなり、ダンスもレッスンを終えて帰宅すると夫婦でバテてお互い無口になっていたものですが、水素水を飲み始めてみたら、不思議と痛みも疲れも感じにくくなっていました。
飲み始めた3週目の頃には、宿泊つきの山歩きツアーに参加を予定していたので、このときは水素水のアルミパック持参で旅行に持参しました。(新潟・笹ヶ峰へ行きました。写真はこのときのものです)
それまでの体の状態から、水素水が効果を発揮しているかもしれないと考えていた私たちにとっては、お守りのような存在に。
そして旅行を終えて帰宅すると、以前は疲れがなかなかとれず横になって休むほどだったのが、
次の日にはウォーキングに出かけられるくらい体調がいいのです。
ここで私たちは水素水の効果を確信しました。
さらに4週目になると、最初は「ただの水だろ?」と言っていた主人が「買い足しといてな」と言うまでに。
どうやら水素水でメタボな体型に少し変化があったからのようです。
日ごろ疲れやすいためか、糖分の多いお菓子や油分の多い肉類が好きな主人なのですが、
最近はさっぱりとした味付けのものを好むようになっています。
水素水を生活に取り入れてから、「体が軽くなってドロドロ血が変わっている気がする」とも言っていました。
医学系の「ネイチャーメディシン」という世界的に権威のある雑誌に、この水素のパワーが掲載されたそうで、その研究成果を出した日本医科大学と提携して商品化したのが、この「水素たっぷりのおいしい水」。私は難しいことはよく分からないのですが、大学時代に化学を学んでいた主人によると「すごいこと」だそうです。
とても曖昧な説明に感じられましたけど、私自身も体の奥で細胞のひとつひとつが元気になっている感じがしていたので、主人の感想も素直に同意できます。
このように大きな変化をもたらしてくれた水素水。
これからも夫婦で飲み続けようと思います^-^